膝の痛み・変形性膝関節症

膝治療

当院ではコロナウイルス対策に取組んでおります。
安心してご来院下さい。

1【完全予約制】にてお客様が密集しない様に1人1人対応させて頂いております。
2【ベッドは毎回アルコール消毒】をしています。
3【院内は常に窓を開けて喚起】をしています。
4【受付にて手指のアルコール消毒】を置いております。
5【院長は常にマスク着用】をしています。
6【空気清浄機】をして院内の空気を綺麗にしています。

 

 

なぜ、どこに行っても改善
しない症状がこんなにも
根本改善するのか?

お客様の声
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お客様の声
お客様の声
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こんなお悩み
\ございませんか?/

  • 階段の上り下りで膝が痛い
  • 膝が痛くてしゃがむのが辛い
  • 歩くと膝が痛い
  • 病院で何度も水を抜いている
  • 毎月ヒアルロン酸の注射を打っている
  • 病院で変形性膝関節症と言われた
  • グルコサミンなどのサプリを飲んでいるが効果がない

そのお悩み
ご相談ください!

吹田 整骨院の評価NO.1

 

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なぜ?当院の施術は
こんなにも膝の痛みが
改善されるのか?

他で良くならない理由

膝の痛み・変形性膝関節症

膝が痛くて困っている方、今どんな施術をされていますか?
膝が痛くて困っている方は全国で数多く居てます。
でも、膝が楽になる方と楽にならない方の二つに分かれます。
二つの別れ道には皆さんが誤解されている6つのポイントが有ります。

  • 本や動画を見て、膝に良いと言われている運動をしている
  • テレビで放送していた膝のストレッチを毎日している
  • 芸能人が健康の為にしているスクワットを毎日している

上記を行っていても膝の痛みが楽にならない方は下記の項目をチェックして見て下さい。

 

(1)軟骨がすり減っているから膝に痛みが出ていると思い込んでいませんんか?

膝が痛いからと言って、病院でレントゲン撮影をしたら『軟骨がすり減っているね。変形性膝関節症やね』と言われた方も多いかと思います。
ですが、膝に変形があるからと言って痛みが出る訳ではありません。
変形性膝関節症の初期症状では、筋肉や靭帯(じんたい)、脂肪組織の炎症などにより痛みが出ている事がほとんどです。
もしあなたが、「膝を曲げようと思ったら曲げられる。でも、歩いたら痛い」という様な状態であれば、骨の変形が一番の原因ではないのかもしれません。
なぜならば、変形性膝関節症が進行して、骨の変形によって症状が出た場合、『少しずつ膝が曲がらなくなってくる』からです。
現在、膝が曲がらなくて、その症状がここ最近1か月以内で進行しているのであれば、筋肉の炎症や膝の腫れで、膝が曲がらないだけなのかもしれません。

 

(2)適切なサポーターを使っていますか?

膝の痛み・変形性膝関節症

膝に痛みが有る人は、一度はサポーターを使った事があると思います。
自分の症状にはどんなサポーターを使ったら良いか悩みませんか?
スポーツショップや薬局、100円ショップにまでサポーターが置かれていて、専門家の私達が見ても、迷う位に種類が有ります。
基本的なサポーターの種類には、靭帯(じんたい)の保護用、圧迫用、保温用などがあり使い方は様々です。
膝の痛みで悩んでいるのであれば、症状に合わせたサポーターを選ばないと効果が発揮されません。
サポーターのタイプを簡単にまとめます。

 

  • 《靭帯(じんたい)の保護用》サポーターの左右に金具が入っている:関節を安定させます。歩いたら膝が痛い人向け
  • 《圧迫用》バンド式で膝を締め付ける:関節や靭帯に痛みがある人向け。膝に水が溜まった時に有効。
  • 《保温用》緩いサポーター:関節や靭帯の保護には向いていません。足が冷える人向け。

 

サポーター選びには専門の知識が必要であり、膝の状態や歩き方などを分析した上で選ばなければいけません。
症状に合わせて適切にサポーターを使用すれば、膝の痛みを楽にする事もできますし、膝の変形を抑制する事もできます。また、膝に溜まった水も抜かずに済む方も居ております。

 

(3)繰り返し電気療法をしていませんか?

整骨院や整形外科で使用されている低周波電気。
膝が痛いからと言って、毎日の様に電気だけをかけていませんか?
電気をかけて、日々、膝の痛みが楽になっていくのであれば、効果的な使い方ができていると思います。
でも、一般的に使われてい低周波電気の効果は、神経の働きを鎮めて、少しでも痛みを感じなくさせるのが目的です。言ってみれば、『その場しのぎ』になります。
低周波電気の目的は『施術をする前に少しでも痛みを楽にさせて、その後の施術をスムーズにする』事です。
もしも、あなたが整骨院や整形外科に行って、低周波電気だけしかされていないのであれば、身体は何も変わらないどころか、骨の変形が日々進行していきます。

電気の種類ですが、

  • 低周波電気
  • 中周波電気
  • 高周波電気
  • ラジオ波
  • 超音波
  • 電気光線

などです。色々な種類があるので、症状によって使い分けが必要です。
当院ではお客様に、『なぜ電気療法をする必要があるのか』を詳しく説明し、早期に症状改善をさせて頂きます。
なので、流れ作業的なマニュアル施術ではありません。
もしあなたが現在通院している施術院で電気をしている意味を知っていなければ、する必要のない電気なのかもしれません。
そして、電気療法だけしかされていないのであれば、症状改善は難しいと思われます。
あなたは大切な時間を割いて施術を受けられるのですから、少しでも症状を楽にできるものを選ぶ様にしていきましょう。

 

(4)膝を良くする為に歩くの頑張っていませんか?

世間ではランニングやウォーキングの流行りもあって、お客様の中では『毎日歩く様にしている』と言われる方も居ております。
ですが、『歩き始めて膝が痛くなった』という方も居ております。
整形外科や内科で運動を勧められて、頑張って毎日歩く様にしている方も居てますが、中には歩けば歩く程、膝が痛くなる方も居ております。
膝が痛くなるのは間違った歩き方をしているからです。

  • テレビや本で見た歩き方を真似している
  • 歩き方がおかしいと友達に言われた事がある
  • 大股で歩く様にしている
  • 歩き方がおかしいと自分で分かっている
  • 靴の減り方に差がある(外側と内側)

 

上記に当てはまる方は注意が必要です。

そして頭に入れておいてほしい事が有ります。

『歩くだけでは筋肉はつきません』

『足の筋肉が落ちない様に毎日歩いている』と言ってウォーキングをしている方が居てますが、普通の生活が出来ている方にとってはウォーキングでは大した筋力強化は期待できません。
手術をして退院した方や、寝たきりの人が行えば、筋力を強化する為に重要な訓練となります。
普通の生活ができているならば、ウォーキングより正しいフォームでスクワットをした方が筋力強化に繋がります。
ですが、色々お話させて頂きましたが、ウォーキングは生活習慣病の予防には有効であり、目的を持ってする分には良い運動になります。
間違えたウォーキングを続けていくと、膝の関節に過度な負荷が掛かり、膝を痛めてしまう事になるので注意が必要です。

 

(5)無理やり膝を曲げようとしていませんか?

施術院でよくしてしまう間違いとして、膝を無理やり曲げようとしてしまう事です。
それと同時に膝の痛みで困っている人に多いのが、『正座ができない』ということです。
無理やり正座をしてみたり、お風呂の中で膝を曲げる練習をしていたりしますが、痛みがあるのに無理に膝を曲げるのは関節を壊してしまう事に繋がるので止めて下さい。
膝を楽にする為に大切な事は『膝を伸ばす事』です。
気づいている人は少ないですが、膝痛で悩んでいるほとんどの人が膝を伸ばしきる事ができません。
上向きで寝た時に膝の下が浮いているかどうかで、分かりやすいと思います。
専門家である私達が、歩き方で最初に確認するのは、膝が伸びているのかどうかです。
歩いている時に問題なのが、膝が曲がったままで歩く事であり、膝を痛める時は膝が曲がっている時です
あなたが、もし自分の膝が伸びていないのに気付いているのならば、今すぐ膝を伸ばす練習をして下さい。
そうする事で、快適に歩ける様になり、膝に水が溜まらなくなり、正座も少しずつできる様になります。
膝の施術は段階的に進めていきます。まずは膝の動きを確かめる様にして下さい。

 

(6)施術は膝だけですか?

膝の痛み・変形性膝関節症

膝の施術で症状改善をしていく中で、よく見落としてしまう先生が居てます。
見落とすポイントとしては『足首』や『股関節』です。
膝の痛みなのに足首や股関節?と思われますが、人間の動きを研究すると、膝の動きは足首と股関節が関わってきます。
本来は膝の施術をする時には、足首と股関節を一緒に施術をしない事はあり得ない事です。
これは、整骨院でも鍼灸院でも、整体院でも整形外科でも教えてくれません。
なぜ教えてもらえないかと言うと、施術院の多くはケガを施術するプロであるかもしれませんが、動きを改善させていくプロではない場合が多いからです。
あなたが、もしも今まで通っていた施術院で、膝のみしか施術されていなかったら、症状が改善していなくて当然の結果です。
症状を改善する為には、その部分だけを見るのではなく、大きく見ていく事が大切です。

 

 

症状についての説明

膝の痛み・変形性膝関節症

変形性膝関節症とは、膝の軟骨がすり減って骨が変形している事を言います。
軟骨がすり減る事により、O脚やX脚になると膝関節の一定の部分だけに圧迫力が加わる事になります。その際に痛みが発生します。
変形性膝関節症の人は歩行時に膝のブレ(ラテラルスラスト)が現れ、この『膝のブレが膝の変形を助長』させていくのです。
骨の変形が生じると骨の周りの組織が傷つき炎症が生じます。
基本的に膝の痛みの原因は膝周りの組織の炎症によって起こります。例えレントゲン撮影をして、骨に変形がなかった場合でも痛みを感じる時が有ります。
変形性膝関節症の初期の症状では骨の痛みというよりも、関節や筋肉の痛みによるもので、この初期の症状の時に施術をする事が骨の変形を抑える為に大変重要となってきます。
骨が変形していく際に痛みを引き起こす症状を記載させて頂きます。

 

鵞足炎(がそくえん)

太ももの筋肉の使いすぎにより太ももの前や内、後ろの筋肉が硬くなり、膝の内側に痛みを生じる症状を言います。
特徴として、足を持ち上げた時や足を地面に衝いた時に痛みを生じます。症状が進行すると膝の内側が腫れて、足を動かす事ができなくなります。
膝の変形による炎症と間違えられたりしますが、筋肉をしっかりと緩めていけば症状の回復は早いです。

 

滑液包炎・関節包炎

膝の関節を包んでいる袋が炎症を起こしている症状を言います。 膝が曲がらない状態や、膝が伸び切らない状態で生活をしていると少しずつ関節を包んでいる袋が腫れてきて炎症が発生します。
膝関節の炎症が発生してしまうと、さらに関節の動きが悪くなり、少しずつ関節を包んでいる袋に水が溜まってしまいます。
これらの症状を施術をせず放っておくと膝の曲げ伸ばしができなくなり、骨の変形が助長していきます。
膝の裏やお皿の上で炎症が発生する事が多く、膝を曲げる際に『張った感じ』や『何かが挟まった感じ』がする時が有ります。
長く歩いた時や、坂道などを歩いて膝に負担が掛かった時に炎症が発生しやすいので、この症状を感じる時は運動などはしない様にして下さい。
膝に違和感がある時に無理に運動をすると、炎症を大きくしてしまい痛みが長引いてしまうので、できるだけ安静にする様にして下さい。

 

関節嚢腫(かんせつのうしゅ)・関節水腫(かんせつすいしゅ)

滑液包炎や関節包炎が生じると膝関節の袋の中に水が溜まります。(整形などでよく言われる、水が溜まっているね~、の事)
膝関節の袋の中に強い炎症が起こり、膿(うみ)が溜まったものを『関節嚢腫』と言います。
滑液包炎や関節包炎が進行すると、膝関節の袋の中の水が吸収されなくなるので、『水が溜まる原因』となります。
水が溜まっていくと膝に痛みが発生しますが、これは膝関節の袋の中に水や膿が溜まり、膝関節の袋が引き伸ばされる為に強い痛みとなります。
なので、『水を抜いたら膝が楽になる』という方は靭帯(じんたい)や骨の痛みではなく、膝関節の袋の痛みです。
整形外科などの施術は膝関節の袋の水を抜く事が選択されますが、その後の施術をして行かなければ、症状は繰り返す事になります。
膝関節の袋に水が溜まった場合、『水は抜かないと無くならない』と思われていますが、注射で水を抜かなくても溜まった水を無くすことはできます。
自分で簡単にできる方法としては膝関節の圧迫用のサポーターを選び、膝関節をしっかりと圧迫する事です。
よく聞く事として『膝の水を抜くと癖になる』と言いますが、実際には癖になりません。
《例えるなら、風邪を引いた時には鼻水がでます。鼻水をかむと鼻水はなくなります。ですが、また鼻水は出ます。なので、風邪を改善しない限り鼻水は止まりません》
膝関節の袋に水が溜まる事も一緒で、水が溜まる原因を取り除かなければ、また水が溜まってしまうのです。
時間は掛かりますが、水が溜まる原因を取り除き、正しい施術をしていけば症状は改善されていきます。

 

半月板損傷

半月板とは、膝関節の間にあるクッションの事で、膝関節の動きを滑らかにする働きをしています。
通常の歩行でも体重を支えるために膝には強い圧が掛かっています。
何気ない動作や体重の掛かり具合によって、膝関節の一定の部位に圧力が掛かると、半月版が損傷し、関節内が腫れて痛みが生じます。
半月板の損傷が大きい場合『ロッキング現象』と言って膝の曲げ伸ばしができなくなる症状が有ります。

 

側副靭帯(じんたい)損傷・十字靭帯(じんたい)損傷

膝関節内には関節を保護する靭帯(じんたい)、前十字靭帯、後十字靭帯、内側側副靭帯、外側側副靭帯、膝蓋靭帯、膝蓋大腿靭帯、腸脛靭帯と数多くの靭帯が存在します。
膝は体重を支える為に大切な荷重関節でありますが、実際は適合性が悪く、不安定な関節です。その不安定な膝関節が変形した場合、膝関節の保護をしている靭帯に過度な負荷となります。膝関節が変形した状態で生活をしていると靭帯が必要以上に引き伸ばされ、靭帯が損傷、もしくは完全に断裂を起こしてしまいます。
側副靭帯を損傷してしまうと、歩く時などで足を地面に衝いた時に痛みが伴います。
靱帯を損傷したりすると、『膝崩れ現象』と言って、立った時や歩いている時などに突然膝が抜けた様な感じになる症状を言います。

 

 

原因

膝の痛み・変形性膝関節症

日常生活などで長年膝に負担が掛かり、膝関節は変形していきます。

『膝が急痛くなった』と言われる方も居られますが、身体の状態を見させて頂くと

  • 歩き方が悪い
  • 関節の動きが悪い
  • 全身の筋肉が硬い

などの特徴があります。

膝関節の症状を改善していく為には、『いつから症状が出ていたか』『痛みなどはいつから出ているか』を私が把握する必要が有ります。 例えば、半月板を損傷して、手術をしていた場合、その半月板が残っていれば、10年後に膝関節の変形が発生する可能性は20%、半月板を取っていた場合、膝関節の変形が発生する可能性は80%に上昇します。
膝関節はとても繊細です。
『そんな少しの事で!?』と思われるかもしれませんが、今後大きく影響していきます。
はっきりした原因(ケガ)が膝関節に影響を及ぼすものとしては靭帯(じんたい)損傷や半月板損傷などです。
また、怪我が無くても日常生活で膝関節の酷使により、骨の変形を起こす場合が有ります。
以下に骨の変形を起こす要因を記載させて頂きました。

 

歩き方

友達から『変な歩き方してるで』と言われたことはありませんか?
正しい歩き方をしていないと、膝関節を壊す原因になります。

癖のある歩き方を記載します。

  • 極端に大股歩きをしている 
  • 地面に足を衝けた際に膝が外側にブレる
  • 足を引きずる様な歩き方をしている
  • 歩くとスカートやベルトが回っていく
  • がに股(O脚)
  • 内股(X脚)

最近、テレビや雑誌で正しい歩き方を放送する事が有りますが、その歩き方の真似をして膝を痛める方が少なく有りません。人それぞれ、症状に合った歩き方が有りますし、その人の体力も有ります。お身体を守る為にも、無理な歩き方は控える様にして下さい。

 

身体が硬い(特に足首と股関節)

私は今まで膝痛の方を数多く見てきました。その中で、膝が痛くなっている人は絶対に硬くなっている部分が有ります。
それが『股関節』です。
私が見る限り、膝痛で困っている方の90%以上が股関節の動きが非常に悪いです。
股関節周囲の筋肉を緩め、股関節の硬さを改善する事によって、ほとんどの方の膝の痛みは解消されていきます。
そしてもう一つが『足首の硬さ』です。
身体の構造的に『股関節』と『足首』の関節が硬いと膝の動きが非常に悪くなります

 

筋力低下

太ももの筋肉が弱いと歩く時に膝関節がブレてしまい、膝関節に過度な負担が掛かります。
太ももの筋肉が弱い方は、太ももが細く、筋肉の形が明確に現れるのですぐにわかります。
また、足の筋肉が弱くなってくるとお尻も次第に小さくなってきます。
足を支える支点はお尻の筋肉なので、お尻が小さくなってきたと思う方は、筋肉が弱くなっているので、注意が必要です。
お尻が小さくなって嬉しい!!足が細くなって嬉しい!!と喜んでいる場合ではありません。
両手で太ももの太さを左右で見比べて、1センチ以上差がありそうでしたら、今後、生活に支障をきたす可能性があるので、一度ご連絡下さい。

 

不安定な靴を履いている

よくお客様から『新しい靴に代えたら膝が痛くなった』と言われる事が有ります。
靴が代わると歩き方が変わる原因になります。

靴で起こる影響として

  • 腰痛
  • 膝痛・股関節痛
  • オスグッドシュラッター病
  • 足底筋膜炎
  • 足のむくみ
  • 足の裏のタコや魚の目
  • 外反母趾 内反小趾
  • O脚 X脚

などが有ります。

靴を代えると歩き方も変わるので、靴を選ぶ際には慎重にする様にして下さい。
また、しっかりと足に合わせた靴を選んでも、靴紐を結ばなかったり、踵を踏んでしまっていたら、足を痛める原因になります。
靴には履き方も大切になるので、横着はしない様に履いて下さい。

 

 

当院での改善法

膝の痛み・変形性膝関節症

当院では膝の症状改善の為に『膝』と『膝以外』に分けて施術を行います。

 

膝の施術

膝は繊細な部分ですので、炎症を起こしている可能性が有ります。カウンセリングの結果、炎症を起こしていると判断すれば、まずは炎症を抑える為にアイシングを行います。
炎症を起こしていれば、膝関節を動かすと痛みが生じ炎症が助長してしまう事があるので、『高周波電気』や『超音波』『アイシング』を行い施術していきます。
この施術により、炎症や腫れを軽減し、痛みを楽にする事ができます。
また、膝の症状を悪化させ、痛みを長引かせる要因として、膝が伸び切らない事があります。
変形性膝関節症の人は膝が伸び切らないので、痛みが長引く傾向になります。
あなたは上向きで寝た時に膝が浮いたりしていないでしょうか?

 

膝以外の施術

膝以外でのポイントは、日常生活での動作指導、ストレッチや筋トレ指導などを行い、膝への負担を最小限に抑える様に務めていきます。 その他にも『靴』や『歩行』も確認させて頂いております。
膝の変形や症状は日常生活動作、歩き方など、長年使い過ぎた結果として現れる事が多いです。
膝の症状改善には時間が掛かります。
ですが、1つずつ動作を気を付け、自宅でのストレッチや筋トレを行い、適切に施術をしていけば、あなたの膝の症状は改善していきます。
私はあなたが本気で膝の症状を改善したいと思うのなら、全力を尽くし期待に応える様に施術させて頂きます!

 

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(通常1回 6,600円(税込))

 

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TEL:0661558769

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本物の技術を
体感して頂きたい

膝の痛み・変形性膝関節症

当院では整骨院でよくある保険を使った短時間の施術は行っておりません。
なぜなら、5分程度の短い施術だけでは、症状の根本改善が難しいからです。
結局、症状が改善しなければ、その間に使ったお金や時間は無駄になってしまいます。
ひょっとすると、当院の施術は保険と比べて高く感じてしまうかも知れません。
でもそれは、しっかり時間をかけ高い技術を駆使して根本改善へ導くためです。
どこに行っても良くならない、何院回っても良くならない方は、是非ご相談下さい。

 

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東京都で整骨院を経営している新藤公一と言います。 奥田先生とは3年前に勉強会で知り合いになり、連絡を取り合っています。 奥田先生は勉強を怠る事なくお客様の症状をどうしたら改善できるかを常に考えている人物です。 私は臨床歴30年以上ありますが、今まで見た先生の中では特に真面目であり、勉強熱心な先生です。 また、とても温厚で気さくな先生ですのでお話をしやすく何でも親切に答えてくれるので人間的にも素晴らしいです。 もし、大阪にお住みの方で有れば、私は迷わず奥田先生を推薦させて頂きます

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大阪府河内長野市で腰痛専門整骨院を経営させて頂いている雨面と言います。 大阪北部で腰痛でお悩みなら奥田先生が経営されている【整体院 健心】を私はお勧め致します。 私が整体院 健心をお勧めする理由は奥田先生の性格と的確な施術をされる為です。 奥田先生はとても優しくお客様を大切にされる方なので、お客様をご自身の家族の様に扱われます。なので、症状にあったオーダーメイドの施術をされる為、早期に症状を改善に導く事ができる先生です。 また、人柄が大変よく、勉強会では何でも隠さずに全てをお話してくれる為、こちらも安心してお話をする事ができます。 私は自信をもって【整体院 健心】をお勧め致します!!

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初めまして。奈良県で整体院を経営している笹原と申します。
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なぜ、お勧めするのか?それは奥田先生が高い技術と知識をお持ちだからです。
奥田先生は姿勢を改善する事にフォーカスした検査で、しっかりとあなたの痛みの原因を見つけ、早期改善へ導いてくれます。
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